『牧場物語ミネラルタウンのなかまたち』の夏は、トマト・とうもろこし・たまねぎが主力作物になる季節です。
それぞれ100個以上出荷すると、かぼちゃの種解禁という条件が隠れています。
かぼちゃを2年目からすぐ育てるためには、夏のうちにしっかり出荷数を稼いでおく必要があります。
何も考えずに進めると「夏が終わったのにまだ100個に届いていない…」という事態になりがちです。
この記事では、1年目の夏にトマト・とうもろこし・たまねぎをそれぞれ確実に100個以上出荷するための農作業日程を、カレンダー形式でまとめました。
コロボックルへの依頼も組み合わせることで、できるだけ手間を減らしながら効率よく進められるスケジュールになっています。
「1年目のうちにかぼちゃの種の条件を満たしたい!」という方は、ぜひ参考にしてみてください。
1年目夏の農作業カレンダー
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詳しい攻略情報
台風に気を付けろ!
夏の厄介者は台風です。
せっかく育てた畑が大岩でつぶれてしまったり、蒔いた種が飛んで無くなったりします。
作業が出来ないだけならまだしも、収穫スケジュールが大きく変わってしまう点に注意が必要です。
毎日スロット1とスロット2に交互にセーブして、天気予報を調整する裏技もあります。
・・・が、面倒くさい…😅
コロボックルの友好度を保て!


春のうちにコロボックルと仲良くなっている場合、そろそろ友好度が2に下がっているかもしれません。
コロボックルは仕事日数が多いと、それだけ友好度が下がってしまうためです。
夏の作物は、連作のトマト・とうもろこしが収益的にも100個出荷面でもメインになります。
3×3=9マスを1区画として考えると…中心のマスの水やりや収穫の可不可で収穫難易度が変わります。
1度に9個収穫可能なら、100個出荷はトマト×2、とうもろこし×3、たまねぎ×3の合計8区画が必要です。
1度に8個収穫なら、各作物でもう1区画ずつ増やすことになります。



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